インディア・インターナショナルスクール・イン・ジャパン

【東京校】 〒135-0015 東京都江東区千石3丁目1-4 (東京メトロ東西線「東陽町駅」より徒歩約15分 / 都営新宿線「住吉駅」より徒歩約15分) 【横浜校】 〒226-0016 神奈川県横浜市緑区霧が丘3丁目23(JR横浜線「十日市場駅」よりバス約10分)

中学・高校

小学校

幼稚園

IB(国際バカロレア)採用

学費が安い

日本人生徒の割合が低い

海外大学への進学実績がある

英語のみの教育環境

東京

横浜

神奈川

関東

インディア・インターナショナルスクール・イン・ジャパン(IISJ)は、1968年に設立された日本で最も古いインド系インターナショナルスクールです。東京(江東区)と横浜にキャンパスを構え、幼稚部から高等部までの一貫教育を行っています。インドの標準的な教育課程であるCBSE(中央中等教育委員会)カリキュラムを基盤とし、高等部では国際バカロレア(IB)ディプロマ・プログラムも選択可能です。特に数学やサイエンスといったSTEM教育のレベルが非常に高く、世界的に活躍するIT人材やエンジニアを多く輩出していることで知られています。

清泉インターナショナル学園のポイント

1. 理数系に強いインド式カリキュラムとIBの融合

IISJの最大の強みは、世界的に評価の高いインドの理数系教育にあります。低学年から質の高い数学教育が行われ、論理的思考力を徹底的に鍛えます。中等部以降はインドのナショナル・カリキュラム(CBSE)に基づき、高度なアカデミック・スキルを習得。さらに高等部ではIBディプロマ・プログラムも導入されており、インド式教育の堅実さと、IBの探究型学習の両方のメリットを享受できる体制が整っています。

2. 都内インターナショナルスクールで随一の低学費

都内の多くのインターナショナルスクールが年間250〜300万円以上の学費を要する中、IISJは年間約60万〜100万円前後(学年による)という、驚異的なコストパフォーマンスを誇ります。これは「教育はすべての子供に平等に与えられるべき」という理念に基づいています。このリーズナブルな学費設定により、教育の質を維持しながらも、多様な家庭環境の生徒が世界基準の英語教育を受けられる環境を実現しています。

3. 圧倒的な英語環境とグローバルな進学実績

生徒の多くはインド系を中心とした多国籍な背景を持ち、日本人生徒の割合が非常に低いため、校内は完全に英語中心の生活となります。卒業生はインドのトップ大学(IITなど)への進学はもちろん、アメリカ、カナダ、イギリス、そして日本の早稲田・慶應・上智といった難関大学の国際系学部へも多数合格しています。英語力だけでなく、グローバルな競争力を備えた人材として、世界中の大学から高く評価されています。

住所・アクセス

【東京校】 〒135-0015 東京都江東区千石3丁目1-4 (東京メトロ東西線「東陽町駅」より徒歩約15分 / 都営新宿線「住吉駅」より徒歩約15分) 【横浜校】 〒226-0016 神奈川県横浜市緑区霧が丘3丁目23(JR横浜線「十日市場駅」よりバス約10分)