東京インターナショナルスクール
〒106-0047 東京都港区南麻布2-13-6 (東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪駅」から徒歩約10分)
IB(国際バカロレア)採用
日本人生徒の割合が低い
海外大学への進学実績がある
英語のみの教育環境
清泉インターナショナル学園のポイント
1. 国際バカロレア(IB)認定による世界水準の教育
東京インターナショナルスクールは、国際バカロレアの初等教育プログラム(PYP)および中等教育プログラム(MYP)の認定校です。単なる知識の習得にとどまらず、「自ら考え、問いを立てる」探究型学習に重きを置いています。1人1台のノートPC活用など、ICT教育も非常に進んでおり、デジタルリテラシーと論理的思考力を同時に養うことができる環境です。
2. 圧倒的な多様性と英語教育の質
生徒の国籍は60カ国以上に及び、特定の国籍が過半数を占めないよう調整されているため、真の国際感覚が身につきます。授業はすべて英語で行われ、高い英語力を維持・向上させるための厳格なカリキュラムが組まれています。同校は「英語を学ぶ」場所ではなく、「英語で概念やスキルを学ぶ」場所として、多文化共生を日常の中で実践できる稀有なコミュニティです。
3. 海外名門校への進路と充実したサポート
卒業生の多くは、海外のトップクラスのボーディングスクールや、日本国内の有力なインターナショナルスクール高等部へと進学します。特定の大学進学実績だけでなく、その前段階としての「世界に通用する基礎学力」を構築することに定評があります。学費は年間約250〜300万円台と都内のインター校の中でも相応の価格帯ですが、それに見合う施設、講師陣、そして卒業後のグローバルなネットワークが得られます。

